蕎麦打ち

蕎麦打ち教室をのぞいてみました。

コンセプト

材料の確認。道具の確認。


蕎麦打ち開始

コンセプト

ふるいを使用して、蕎麦粉を木鉢へ。


 

コンセプト

80%の水を中央部へ入れる。

コンセプト

鉢の周りに付いた粉を落とします。

 

コンセプト

水を入れてから5分間待ちます。

 

コンセプト

人差指で混ぜます。

 

コンセプト

開いた手で混ぜてゆきます。

 

コンセプト

粉が少しづつ大きくなってきました。

 

コンセプト

足りない水を入れます。

 

コンセプト

さらに混ぜます。

 

コンセプト

粉が、ビー玉くらいになってきました。

 

コンセプト

練り工程へ

手の付けねで練ってゆきます。

 

コンセプト

200回練ります。

 

コンセプト

練り具合を確認します。

 

コンセプト

出来たなら(途中の工程、空気を抜く「菊練」があります。今回は省略します。)円錐形にします。

ビニールに包み、伸ばし工程の準備をします。

コンセプト

伸ばし板の上に打ち粉を振りかけてから、蕎麦を上に置きまた打ち粉を振りかけます。

コンセプト

30cmくらいまで手で伸ばしてゆきます。

コンセプト

伸ばし棒で、40cmまで伸ばします。

コンセプト

大きくなってきました。

コンセプト

楕円にします。

コンセプト

90°ずらして伸ばして、四角します。

コンセプト

伸ばして、四角を大きくします。



コンセプト

たたみます。



コンセプト

包丁で切ってゆきます。



コンセプト

同じ大きさに切ります。



コンセプト

一人前、150グラムに分けます。



コンセプト

茹でます。大きい蕎麦は先に茹でます。



コンセプト

出来ました。こしが強いです。



コンセプト

焼きナスと漬物も頂きました。

簡単に説明しました。本当はもっと奥が深いです。

興味がある方はどうぞ参加してください。


報告 体験リポーターKamei